上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 |
il bisonte
【先行予約2月下旬~3月上旬お届け予定】 il bisonte イルビゾンテ マットコンチョ ヘアゴム・5402300597(全2色)
なんか買い物ネタが続きます
これはcroukaさんの先行予約で買ったものです。
il bisonteのマットコンチョ ヘアゴム
ゴールドとシルバー迷ったので両方大人買い

しかし、予約をしたのはいったいいつのことだったか・・・
いまでは髪の毛をショートにしてしまい、髪の毛を結うこともありません
どうしてもというのなら、前髪をちょんばげにでしょうか・・・

でもでもかわいいですね、
ゴムが取り外しできるので、のびてしまったらゴムだけ変えられるので永久的に使えます
もったいなくて使えないケド
スポンサーサイト
またまたお久しぶりです。
皆さんのブログを拝見しているとまた自分のブログを再開したくなりました。
ネタはいろいろあるのですが、とりあえず戒めのために
備忘録として・・・

悩みに悩みこれ買っちゃいました。
清水の舞台からまっさかさま
かわいくないお値段です
ポイント10倍だったので踏み切りました。




昨日注文し、本日お昼に届きました。
コンパクトに梱包してくれたのですが
開けたらびっくり
イメージよりもかなり大きかったです
ま、荷物持ちの私にはちょうどいいかな
マザーズバッグとしてもいける大きさです
どんどん使って使いまくります。
 


お久ぶりでした
またまた誕生日を迎えてしまいました
昨日ですけどね・・・

何年も放置していたけどパソコンを新しくしたら
快適さにまたブログを再開したくなりました
これからもよろしくおねがいします
以前azami610さんとのプチ交換会の記事をupしましたが、ソーイングねたがないので
わたしがお贈りしたものを載せたいと思います
メインはこちら
bag.jpg
ランダムストライプのリネンにクロスステッチしたA4サイズがはいるトートバッグです
最初このリネンがとても固かったので4~5回水通しをしました
だいぶやわらかくなって、いい感じになりましたよ
両面にクロスステッチをました
ストライプの色と近い色の糸を使いました
bag2.jpgbag3.jpg
表?が鳥が4羽、そして裏がバレンタインが近かったのでハートのモチーフです
内袋は綿麻のふかふかの生成りの生地でシンプルに
bag4.jpg
タグを1つ口布にはさみました

もう1つはこちら
pin.jpgpin2.jpg
リネンに白い糸でひと針、ひと針ステッチしたピンクッション
画像がぶれてよくわかりませんね
全面クロスステッチしました
裏面はレース生地と黒のギンガムチェックを重ねて
マチ針もビーズを通して作ってみました

おまけのおやつはガトーフェスタハラダグーテ・デ・ロワ、ラスクと、swiss missのココア
omake.jpgomake2.jpg
C&Sのおまけ冊子にのっていた袋を作って、そこにいれて贈りました

ラッピングはこんな感じで
azamisan5.jpg

最初は何を作ろうか?azamiさんの好みは?ラッピングは?
と色々悩みましたが
今おもえば、それも全部楽しかったなぁ~
また機会があれば絶対!やりたいです






またまた久しぶりの更新になってしまいました・・・
なんだかんだと、年度末はいそがしいですね
ずっと仕事で忙しかったというわけでもないのですが
なかなかソーイングモードにスイッチが入らなくて
いまはほかの事してます、ま充電中ということで
そんな中おもしろい映画をみたのでご紹介します

まずはこちら

ダージリン急行

ダージリン急行
私が好きなのはこの映像の粗さ
ダージリン急行というので、インドを走る列車がメインなのですが
この映像とインドのあの雰囲気がマッチしていて良かった!
アメリカ映画とは思えない映像です
ストーリーは今まで疎遠だった3人の兄弟が父親の死をきっかけにダージリン急行で
インドを旅するという話なんだけど、その兄弟の感覚が人間的
最初は些細なことでけんかになっちゃうんだけど最後にはまた3人の絆を取り戻すみたいな
やっぱり、いくら離れていても兄弟は兄弟なんですね最後のシーンはじんわり感動です
俳優陣も1人1人がいい味を出してます
3人とも個性的な兄弟なんだけどそれぞれ、はまってます
次男役のエイドリアン・ブロディは戦場のピアニストとはまるっきり違った役でなんだかギャップが・・・
90分くらいの映画なのですが、もっと観ていたいと思う映画でした

それから、もうひとつは

ジェイン・オースティンの読書会 コレクターズ・エディション
ジェイン・オースティンの読書会
これは、観終わったあとにHappyなキモチになれる映画
だから観終わったあとはすごい満足感でいっぱいです
ストーリーは簡単に言うと離婚した女友達を励ますために読書会を開く
ただそれだけのストーリーなのですが、その中にいろいろなドラマが展開されるんですね
タイトルにもなっているジェイン・オースティンの長編小説6冊をもとに開かれる月1回の読書会
これがまた素敵なんです
それぞれのお家だったり、海辺だったり、はたまた入院中のベッドサイドだったり
小説をもとに討論しているんだけれど、私は残念ながらジェイン・オースティンは全然
読んだことがないのでよくわかりませんが
でも、この映画をみたらぜひジェイン・オースティンを読みたくなりました
そしてお友達を誘って、読書会ってのもいいなぁ~と思ったのでした

みなさんも機会があればぜひこの2作品、お薦めですよ


2010.03.17 | 雑記 | Comment:0 | TrackBack:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。